中古住宅の保証

■長期瑕疵保険の延長保険 (保証期間延長瑕疵保証責任保険)

ポイント

自宅の瑕疵保証を延長

新築時の長期保証が満了!そんな不安を延長保険で解決

お客様に長く安心していただくための5つのポイント
新築住宅を購入した場合、瑕疵保証10年の保険がついているのが通常です。
その保証が切れてしまうと不安になりますね。
10年以降が経年劣化などの不具合が発生してくるときです。
そんな不安を解消できるのが延長保険です。

延長保証を依頼するタイミングは重要

自宅の持主様なら、いつでも加入できます。タイミングは建築後10年経過する前に依頼するのがおすすめです。
保険加入に必要なインスペクション(住宅診断)を行い、もし不具合がある場合は建築会社に直してもらってから、延長保険に加入しましょう。
10年たってしまってからでは、保証が切れていると建築会社は対応しないのが通常です。ご注意ください。
インスペクション(住宅診断)で不具合がなければ、そのまま延長保証を受けましょう。
まもりすまい延長保険のしくみ
保険のお支払い対象

金額例:一般的なお宅の広さの例

住宅の種類サービス内容保険料
戸建住宅(30坪)保証期間:5年間
保証額1,000万
63,520円

※建物面積、保証年数で金額が変わります。
※保険に加入するにはインスペクション(住宅診断)が別途(38,000円)必要です。