アパート検査

アパートオーナー様向け
投資オーナー
アパート
収益物件
界壁問題
アパートインスペクション

入居者を守るため
ご自身の資産を守るために

昨今、話題となっているアパートの「界壁問題」が明るみになり、アパートオーナーはかなり危機感をつのらせています。アパートオーナーは入居者を守らなくてはいけません。そのためにも、第三者機関の検査で未然に防ぐ事が急務となっています。入居者を守るため、ご自身の資産を守るため今すぐ、検査(インスペクション)を行うことが大事になってきます。

あなたのお悩み解決いたします!!

サービス内容

完成後
重要項目3検査セット(木造アパート)
¥160,000円~

アパートに多い問題を検査で防ぐ防水・防火基準・完了検査セット

入居してしまうとオーナーにとって気づきにくく、クレームや修繕に問題が発展しやすい部分を専門の検査で、未然に防ぎましょう。

検査の種類

  • 防水検査
  • アパート界壁防火基準検査
  • アパート完了検査
  • 写真付き報告書
完成前
安心5検査セット(木造アパート)
¥230,000円~

基礎・構造体からしっかり検査!お得な安心5検査セット

建物の構造の重要な部分を3検査に加えたセットです。出来上がってしまうと見られなくなり、工事が進んでしまうと直しが難しい部分をしっかり検査しましょう。

検査の種類

  • 基礎配筋検査
  • 構造体検査
  • 防水検査
  • アパート界壁防火基準検査
  • アパート完了検査
  • 写真付き報告書
完成前
やってよかった!7検査(木造アパート)
¥310,000円~

しっかり7検査で、安心!やってよかった充実セット

構造系に加え建物の断熱税の検査を行います。正しく断熱材が充填さていないと防音効果にも影響されます。長く建物を維持していくためにも検査をお勧めします。

検査の種類

  • 基礎配筋検査
  • 土台確認
  • 構造体検査
  • 防水検査
  • 断熱材検査
  • アパート界壁防火基準検査
  • アパート完了検査
  • 写真付き報告書

上記セット検査の他に単体で検査をお受けすることも可能です。その他ご要望もご相談可能となっておりますのでお気軽にお問い合わせください。

完成後
新築アパート内覧会立会い
¥60,000円~

建物面積が150㎡未満の価格になります。

木造新築アパート内覧会立会い価格表

建物面積 ~150㎡未満 ~300㎡未満 300㎡以上
基本価格 60,000円 80,000円 プラス200円/1㎡
追加世帯数価格 上記価格に世帯数×2,000円をプラス

内覧会とは?

内覧会とは、アパートが完成したときに、完成した物件の最終確認を行うことです。完成したアパートが図面のとおりに出来上がっているか、不具合がないかをお客様の目でチェックし、引渡しを受けていいかどうかをお客様ご自身で確認する場です。内覧会で指摘したものは、引渡し前に直してもらうことができます。サン住宅品質検査では、内覧会に同席し専門家の視点で住まいをチェック!お客様と一緒に建築士がプロの視点で住宅検査をいたします。

調査時間
2時間程度
支払い方法
銀行振込、クレジットカード(VISA、Master Card、JCB、American Express、Diners Club)
検査項目
150項目以上
必要書類
平面図、立面図、確認済証、使用部材などがわかる資料

お申し込み・お問い合わせはこちら

サービス比較表

完成後 完成前
サービス内容 重要項目3検査セット 安心5検査セット やってよかった!7検査
基礎配筋検査
土台確認
構造体検査
防水検査
断熱検査
アパート界壁防火基準検査
アパート完了検査
写真付き報告書

お申し込みから調査までの流れ

1
お電話・WEBからお問い合わせ
2
お見積り作成・物件資料の確認
3
検査内容と検査日の確定
4
料金のお支払い
5
インスペクションの実施
6
現場での調査結果のご報告
7
報告書の作成・送付

お申し込み・お問い合わせはこちら

アパートの設備保証

住生活の住設修理補償

暮らしにかかせない住宅設備の故障による”突然の出費”を保険でカバー!

  • 製造から30年
    以内の設備の
    修理費用補償
  • 最大20種類の
    住宅設備を
    まとめて補償
  • 充実の補償プラン
    ニーズに合わせて
    選択可能
資料をダウンロード

内覧会の重要性

専門家の視点で住まいをチェック

内覧会でお客様がどこを見ればいいのか、どう判断したらいいのかは、専門知識と経験が必要です。でも大丈夫!お客様と一緒に建築士がプロの視点で住宅検査をいたします。

サン住宅品質検査では、建築基準法に精通した建築士が検査員としてお客様に同行し、専門家の視点で建物をチェックし、お客様をサポートします。
内覧会の検査は、建物が図面通りに完成しているのかを見ながら、水平や垂直が保たれているかなど、建物の出来上がりを確認します。

内覧会はとても重要な確認の場です。しかしそれだけで、十分だとは言えません。建築基準法や消防法では、アパートなどの集合住宅は戸建ての住宅とは異なる基準が多く設けられています。それは、入居者のプライベートを守るため、安全のため、さらに火災になった時に火災が拡大しないようにするため、避難時に困らないようにするためです。
これらの部分は完成してからでは見られない箇所も多く、工程ごとに検査を行うことが重要です。建築途中でも、遅いと思わずご依頼ください。サン住宅品質検査ではその時にできる検査をできる限り対応いたします。「防火基準検査」「構造体検査」だけでもご相談ください。

よくあるご質問

投資用のアパートの購入を検討しています。今まで問題は起こっていない様ですがインスペクションは必要ですか?
入居者の出入りが多く、問題を見落としている事がある可能性もあります。購入してから問題に気が付いた場合、想定していない修繕費がすることがあります。このようなリスクを減らすために可能な限りインスペクションを実施することをお勧めします。
空室住戸が1戸で他住戸は居住中の賃貸アパートですが、調査は可能ですか?
基本的には目視調査が可能な範囲の調査になりますので、目視ができなかった範囲については「調査できなかった」という回答になります。居住中の住戸内の調査は、居住者へ調査の同意をとっていただく必要があります。
アパート工程検査では界壁が重要って聞いたけど、界壁ってそもそもどこの部分ですか?
界壁とは住戸と住戸の間の戸境の壁のことをいいます。火災時の延焼防止のため、法令で耐火性能が要求されます。また、一定以上の遮音性能も求められています。よって重要な壁なのですが、完成してしまうと壁を構成している材料が外見からは分からなくなってしまうので、施工中の検査が大事ということになります。
アパート工程検査をするメリットを教えてください。
賃貸物件はオーナー様が直接入居するものではないため、施工の程度が悪くなっていることがあります。入居後に施工不良や不具合等の問題点が見つかりオーナー様と施工者や入居者でトラブルが起きるケースがあります。施工中の検査で問題を未然に防ぐことができ、第三者検査の実施は施工者の意識向上にもつながります。

アパート検査のコラム

お申し込み・お問い合わせ
0120-077-661

お申し込み・お問い合わせ